前歯の虫歯、手早く医療すればよかったでもトラウマの通院のおみやげが邪魔をして

小さい頃のトラウマか歯医者が大嫌いな私。小さい頃、虫歯になり奥さんに連れて壊れた歯医者が怖くて口を開ける事を拒んで開けずにいたらアダルトお互いがかりで口を開けようとアビリティー技法で私の口に握りこぶしをかけられたことがさらに歯医者が嫌いに拍車がかかりました。それ以来、歯が痛くてもなかなか簡単には歯医者にいけず、放置してさらに検査に時間がかかるという行き詰まり。そういった私もさすがに上述前歯の虫歯が進行して真っ黒になっていて見た目が悪くなり手が無く歯医者に向かうようになった。最初は削って出せるところがそれなりにあったので裏側に治療した割り当てをパッキングで発展してという検査をしたが5時期ほどで前歯が突如、消え失せる事態に。特に前歯で物をかみ切った意義でもないのにポロッと歯が抜け落ちた。流石に上述前歯は際立つ。勤務はしたが歯医者に電話してどうにか診断アポを入れ当日中に借り歯を入れた。今は差し歯です。たぶんもっと早い段階で治療してれば差し歯までしなくてもパッキングで対策出来たであろうちっちゃな黒い虫歯だったのに今となっては保険内の差し歯なので自分の歯と微妙に違う歯の色彩になってしまって自責してる。怖がらないで少なく検査すれば良かった。鏡の中のホワイトニング